MATCHAMORÉ
KYOTO YAMASHIRO

OUR JERSEYS

山城を、
身にまとう。

WEAR YAMASHIRO.
CARRY OUR STORY.

ユニフォームは、ただの戦う服ではない。
京都・山城の文化と誇りを表現する、クラブのもうひとつのシンボル。

More than a football shirt.
Our jersey carries the culture, identity and pride of Kyoto Yamashiro.

JERSEY HISTORY

3つのユニフォームに、
クラブの歩みを刻む。

Matchamoré京都山城のユニフォームは、
2シーズンごとにモデルチェンジしてきました。
山城の文化とクラブの歩みを、
その時代ごとの一着に表現しています。

Three generations of jerseys.
One continuing story of Kyoto Yamashiro.

2021–2022

THE FIRST JERSEY

DESIGN STORY

お茶の文化と、
フットボールの文化をひとつに。

クラブ創設とともに誕生した、
Matchamoré京都山城の初代ユニフォーム。

茶摘みの際に着用される着物や、
たすき掛けから着想を得てデザインされました。
ゴールドのラインには、日本茶の「茶」の文字を表現しています。

日本茶という山城の伝統文化と、
フットボールという世界の文化。
その二つを一着の中で結び、
地域に欠かせないクラブになるという
創設時の決意を込めました。

Our first jersey was inspired by the traditional clothing worn by tea pickers. The gold lines form the Japanese character for tea, “茶”, bringing together Yamashiro’s tea heritage and the global culture of football.

マッチャモーレ京都山城 2021-2022 ユニフォーム

ON THE PITCH

2021–2022

2021-2022 ユニフォーム着用写真
2021-2022 ユニフォーム着用写真
2021-2022 ユニフォーム着用写真
2021-2022 ユニフォーム着用写真

2023–2024

SECOND GENERATION

DESIGN STORY

茶畑の風景を、
ユニフォームの中に。

クラブの成長とともに迎えた、
2代目となる2023–2024モデル。

このユニフォームでは、
山城地域を象徴する茶畑の風景を
デザインモチーフとして取り入れました。

ベースカラーの上に重ねた細かなドットによって、
山城に広がる茶畑の景観を表現。
初代から受け継いだ
「地域を身にまとう」という考え方を、
新しいグラフィックへと発展させた一着です。

The second-generation jersey draws inspiration from Yamashiro’s tea fields. A subtle dotted pattern across the base evokes the landscape of the region, carrying forward the idea of wearing the identity of our home.

マッチャモーレ京都山城 2023-2024 ユニフォーム

ON THE PITCH

2023–2024

2023-2024 ユニフォーム着用写真
2023-2024 ユニフォーム着用写真
2023-2024 ユニフォーム着用写真
2023-2024 ユニフォーム着用写真

2025–2026

CURRENT JERSEY

CURRENT

DESIGN STORY

京都山城を、
一枚のアートに。

3代目となる2025–2026モデルでは、
世界的に活躍するアーティスト・有田満弘氏による
オリジナルイラストを採用しました。

コンセプトは、
「Wear the Identity, Live the Legacy
― アイデンティティを纏い、伝統を生きる ―」。
京都山城の豊かな歴史と文化を、
サッカーユニフォームという一枚のキャンバスに表現しています。

デザインには、宇治ゆかりの紫式部、
木津川市・海住山寺の五重塔、
城陽市を象徴する梅、
八幡市・石清水八幡宮の鳩など、
山城地域の歴史・文化・土地を象徴するモチーフが描かれています。

さらに左袖には、
京田辺市の酬恩庵一休寺にゆかりのある
一休さんのモチーフも加えられています。

前からも後ろからも楽しむことができる、
サッカーチームの枠を超えたアーティスティックな一着。
京都山城の伝統と誇りを身にまとい、
次のステージへ挑むクラブの現在を象徴しています。

Created with original artwork by world-renowned artist Mitsuhiro Arita, the 2025–2026 jersey transforms the history and culture of Kyoto Yamashiro into wearable art.
Motifs including Murasaki Shikibu, Kaijusen-ji’s five-story pagoda, local plum blossoms and the dove of Iwashimizu Hachimangu bring the identity of the region to life.

マッチャモーレ京都山城 2025-2026 ユニフォーム

ON THE PITCH

2025–2026

2025-2026 ユニフォーム着用写真
2025-2026 ユニフォーム着用写真
2025-2026 ユニフォーム着用写真
2025-2026 ユニフォーム着用写真

MORE THAN A KIT

ユニフォームに、
地域の物語を。

選手だけが着るものではなく、
ファン、パートナー、地域の人たちと
同じ想いを共有するための一着。

デザインは変わっても、
「京都山城を身にまとう」という考え方は変わりません。
ユニフォームは、クラブと地域をつなぐ
もうひとつのシンボルです。

A jersey connects players, supporters,
partners and communities through one shared identity.

FIRST JERSEY HOLDERS

最初の一着を、
ともに支えてくれた人たち。

クラブのスタートと初代ユニフォームを
ともに支えてくださった、
初代ユニフォームホルダーのみなさま。

The people who supported Matchamoré
from the very beginning.

青木由佳 様
荒谷慎之介 様
磯田駿介 様
江川魁人 様
岡本弘紀 様
御宮知和哉 様
川嶋凌生 様
岸真澄 様
岸みゆき 様
絹傘力 様
久保佑介 様
窪田裕一 様
楠勝好 様
小出章博 様
小林剛 様
斉藤省悟 様
櫻井崇晴 様
嶋田弘嗣 様
白井景子 様
杉田雅俊 様
鈴木佑太 様
關久美子 様
髙木晋司 様
茶の樹 吉田 様
辻野篤郎 様
寺尾駿佑 様
豊島学 様
中川健司 様
中田大輔 様
長澤幸子 様
野口和也 様
橋本和幸 様
林征治 様
原田順子 様
東生子 様
樋口國敏 様
樋口國仁 様
藤木英子 様
藤木悠吾 様
堀上智正 様
松井知子 様
水野裕貴 様
宮本健央 様
森岡隆三 様
森田宏美 様
山中淳平 様
山中智子 様
矢本浩教 様
竜之介 様
Chie Yasuda 様
kotesakuot25 様
Nacho Fernández 様
pariare 様

OUR HISTORY

クラブの歩みへ

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